[プラモデル製作記]エンツォ・フェラーリ 内装のサフ吹き

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今日は先週末に新しく買った、エアテックスのハンドピースを初めて使ってみました。

エアテックスのレボリューションだからなのか、口径が0.4mmだからなのか、単に今までのハンドピースが問題だったのかわかりませんが、すこぶる塗装しやすいです。

この3つの相乗効果でよけいにそう感じるのかもしれませんが、非常に吹きやすい! 今までは詰まったような感じがあったり、仕方なく塗料を薄くすると今度はシャバシャバすぎて色が全然乗らなかったりしましたが、いいです。







わずか0.1mmの差ですが、歴然とした差がありました。それと同時に、ガンプラなどのグラデーションを必要とする塗装にはあまり向かないということもわかりました。まだサフ吹きしかしていないので、やり方によっては問題ないのかもしれませんが、粒子が粗くきれいなグラデーションにはなりませんでした。でも、粒子が細かくなってもほんのちょっとだけボタンを引いただけでも結構な広範囲に塗れてしまうという印象。細かいパーツのグラデーションは厳しいので、ガンプラのグラデ塗装などはハンドピースを今まで使っていたのに戻す必要がありそうです。



ただ、ちょっとだけカップが奥まっていて洗浄しにくいんですよね・・・(^^;



下の写真はボツになったエンツォ・フェラーリのフロントカウル(ボンネット+フェンダー部)です。

きれいに写りこんでるでしょ?Fバンパーだめにしてしまって悔しくてコンパウンドで軽く磨いてみました。鏡面と言えるかな?

クリアーはGSIクレオスのスーパークリアー?を軽く吹いています。

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